
「プチモンドさくら」では、仕事は義務ではなく、権利だと考えています。人の役にたったり、助け合ったりすることで、私たちは社会や仲間とのつながりを実感できるのです。働くからには、それなりの責任が発生しますが、それこそが生きがいや明日の活力の源です。いつまでも元気に働いて、社会の一員でいつづけてください。
例えば…こんな仕事ができる人、やりたい人を待っています!

これまで仕事を人生の中心に据えて生きてきた方々も、いずれはリタイヤし、自由な時間をたくさん使える日がやってくるかと思います。また、すでにそのような方も多いことでしょう。
そのときに、これまでの社会的な地位や責務を失い、職場という居場所や、そこでの人間関係が断ち切れてしまうという問題が出てきます。
人によっては気持ちが楽になることかもしれませんが、大半の人にとっては、人生の大きな部分の損失といえるのではないでしょうか。
プチモンドさくらでは、この個人の役割と責任に着目し、あなた自身を本館の運営スタッフとしてもお迎えします。運営といっても、建物の門の開閉や掃除など、業務自体は難しいものではありませんが、歴とした貴方の仕事です。一人一人が少しづつ、皆の為にすることがあるという自覚は、各々の健康寿命や毎日の前向きな気持ちへとつながっていくことでしょう。
例えば…こんな役割はいかがでしょうか

あなたの働ける日数や労働時間は自由に決めることができます(要相談)。